潜伏難民の皆様へ

潜伏難民の皆様へ

レーシック後になんらかの後遺症が発生した方にお願いです。少しだけ勇気をもって闘ってみませんか? 3分ですみます。

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レーシック難民を救う会に参加して私自身こんなにもたくさんの方がレーシック被害に苦しんでいる事を知り驚くとともに、この問題を放置しておく事はできないと考え行動しています。

ほとんどの潜伏難民の方は不具合、後遺症があったりしても泣き寝入りしてしまっているのが現状のようです。
レポートは着実に寄せられてきていますが、まだまだ救う会としては潜伏難民の方(後遺症があるにもかかわらず、クリニックの不誠実な対応に2重に傷つき、戦う事を諦めてる方)は膨大にいると考えております。

3分だけお時間をいただいて下記を書いていただく事によって、難民の救済、そしてさらなるレーシック被害の拡大を防ぐ力になります。

ほんの少しだけ皆さんの勇気をいただければと思います。個人情報についてはレーシック難民を救う会が責任をもって三谷議員に届けた後に破棄致します。

元々私達も本当は「レーシックして快適だよ」というつもりで、レーシックを受けています。

しかしながら実態は医療情報の非対称性(医師と患者間の情報格差)を利用した インフォームドコンセントの欠落、 そして結果として数々の体調不良、眼鏡やコンタクトをかけても視力がでない、レーシックガイドライン違反、エクタジアの発症等 様々な重篤な後遺症が発生しているのにもかかわらずクリニック側の不誠実な術後対応によって2重に苦しんでいる方々が多くいます。

そしてこれらの情報は全く報道されていません

既に合意書に署名されてしまった方でも問題ありません。
※もしどうしても合意書の契約内容等に不安な点などがあればお近くの弁護士無料相談等をご利用のうえ情報をお寄せください。

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この度、国会にてレーシックの問題を取り上げてくださっている、
みんなの党の三谷議員を通して、消費者庁へ被害情報を知らせて頂ける事になり、
以下の情報を集めております。

(1)レーシック後、後遺症などを発症した方の氏名
(2)被害者さんの住所・電話番号・メールアドレス
(3)被害、後遺症の内容
(どこでいつ手術を受けたらどうなった、という、簡単な1-2行の文章で大丈夫です)

送り先は以下メールアドレスにお願いします。
lasikmutual@gmail.com
タイトルは「レーシック被害レポート」でお願いします。

※お預かりした個人情報は、「レーシック難民を救う会 (レーシック被害者の会)」より、責任を持って三谷議員へと届けさせて頂きます。また、この個人情報は三谷議員に提出する以外の目的では一切利用せず、先生への提出後にはすみやかに破棄させていただきます。
ご質問などがございましたら、まずはお気軽に上記アドレスまでご連絡を頂けますようよろしくお願いいたします。
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染井さんのブログでも下記のとおり、

些細な不調程度だったらこんな面倒事になるのが確実なことを年間を通して書き続けなんぞせんわけで

のタイトルどおり、納得のいく手術をうけていればこんな活動誰もしません。皆クリニック側のインフォームドコンセントの欠落、不誠実な術後対応、そして確信犯的なガイドライン違反に怒っているのです。

医療の情報の非対称性を ”自己責任” にしてはいけません。それは医療機関が営利優先したモラルハザードと呼びます。 

モラルハザードにレーシック難民は怒っています。

スーパーサイヤ人

潜伏難民の皆様へ” への1件のコメント

  1. ピンバック: 明日から石垣島レーシック相談室 LASIK VISION

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