レーシック後のストレスマネジメント

レーシック後のストレスマネジメント

レーシック後のストレスについて筆舌に尽くしがたいものがあります。

その際に少しでも気持ちが楽になるなら 染井さんのように直接声に出してしまって良いと思います  周りの人に話しても全然良いと思うし、酒を飲んで泣きじゃくっても良いと思います。視覚障害者になったという事に関して、かつての健康体を失ってしまった事に関して悲しみに打ちのめされない人はいません。でも自殺だけはやめてほしいのです。かなり勝手な事を言っているかもしれません。痛みが酷すぎて精神的に耐えられない場合もあるかもしれません。でも、やはりそれでは悲しすぎると思うのです。

私も同じ怒りの気持ちを持っています。レーシックをしてから一秒たりとも眼のことを意識しないことは無いからです。

私の場合はサーフィンで無理矢理そのストレスを解消しています。

なんでも良いのでストレスが軽減される方法を皆さんが見つけれればと思います。

でもそれでも、どんなに良い事があった日でも必ず寝る前には担当医の事を思い出します。

そして彼が今日もレーシックにGOを出し、新たに私のような患者が生まれ、「大した事ないのに大げさにいうな」とか「合意書にサインしなければ今後治療は行わない」と言いはなっている。

今日も彼らは勤務医で年収ベースで 4000万円-1億円という高額な報酬を受け取って、患者を絶望させている。という事実に怒りを覚えます。

本当にレーシックが安全な技術で、多くの人を幸せにしているなら、私はその報酬は正当化されると思いますが、多くの患者を不幸にし、出しているバリューが少なくとも一定数の患者に対して明確にマイナスでかつ提供者側はその事実を知っていて施術継続している人間として極めて下品な存在なのに、その報酬はないだろう。許す事はできないと思うのです。

死なないで諦めないで、少しだけ勇気を持ってアクションしていただけると嬉しいです。

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ストップ•レーシックの会     stoplasik@gmail.com

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