消費者ホットライン

レーシック難民/プチ難民の皆様へ

最近この問題に日が当たりつつあるのですが、その後押しのために是非とも
近日中に下記消費者ホットラインにお電話していただきたいのです
(電話するとお住まいの地域の消費者センターにつながります)に
番号は以下になります。

消費者ホットライン 0570-064-370

私自身もインフォームドコンセント無しに手術を行われ、その後眼科という眼科をまわり、特注ハードコンタクト、眼鏡、プリズム眼鏡、ソフトコンタクトを作成(しかも度数が変化しているので何度も再作成)しそれでも裸眼視力は0.06 矯正視力も適性度数では0.5程度です。(過矯正にすればもっと視力でます。)

被害者の会のオフ会にも参加しましたが、多くの方が後遺症に悩まされ、クリニックでは全く真摯に対応してもらえず。自費で眼科をグルグル回る まさに”難民化” 現象が起きています。

これだけの甚大な被害をだしておきながら前回の消費者特別委員会で三谷議員がとりあげた際に「国は現状として被害を全く把握していない」という状況です。

この問題をクローズアップさせる重要なファクターとして各省庁に
「レーシックの被害を受けて困ってるよ!!」という連絡をしておかないことには
前回の消費者特別委員会と同じように「レーシック問題については特に報告がないため
認識しておりません」との回答が繰り返される恐れがあるからなのです。

私も本日電話しました。皆様のご協力を宜しくお願いしますm(_ _)m

元気玉

元気玉

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