消費者ホットライン

レーシック難民/プチ難民の皆様へ

最近この問題に日が当たりつつあるのですが、その後押しのために是非とも
近日中に下記消費者ホットラインにお電話していただきたいのです
(電話するとお住まいの地域の消費者センターにつながります)に
番号は以下になります。

消費者ホットライン 0570-064-370

私自身もインフォームドコンセント無しに手術を行われ、その後眼科という眼科をまわり、特注ハードコンタクト、眼鏡、プリズム眼鏡、ソフトコンタクトを作成(しかも度数が変化しているので何度も再作成)しそれでも裸眼視力は0.06 矯正視力も適性度数では0.5程度です。(過矯正にすればもっと視力でます。)

被害者の会のオフ会にも参加しましたが、多くの方が後遺症に悩まされ、クリニックでは全く真摯に対応してもらえず。自費で眼科をグルグル回る まさに”難民化” 現象が起きています。

これだけの甚大な被害をだしておきながら前回の消費者特別委員会で三谷議員がとりあげた際に「国は現状として被害を全く把握していない」という状況です。

この問題をクローズアップさせる重要なファクターとして各省庁に
「レーシックの被害を受けて困ってるよ!!」という連絡をしておかないことには
前回の消費者特別委員会と同じように「レーシック問題については特に報告がないため
認識しておりません」との回答が繰り返される恐れがあるからなのです。

私も本日電話しました。皆様のご協力を宜しくお願いしますm(_ _)m

元気玉

元気玉

【拡散希望】被害者の声を結集しよう

COLOSSEUM

自分の中での現在の染井さんの状態 イメージ画像 (マウント取られてる方が染井さんです)

【拡散希望】被害者の声を結集しよう

染井さんのブログにて

医療法人社団翔友会より当ブログの主要な問題点として提示されている概要まとめ

から はてなに対して発信者開示要請したものの、はてな側はこれを拒否 はてな △ 男前です! はてなありがとう! はてなブログ使ってないけど 笑。

で改めて問題とされている点を見返していきますと

以下引用

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1)ブログの内容が「当院に対する恨み辛みと体調不良」が中心であること

2)レーシック問題に関する記述についてだけタグ付を行い一覧性を高めていること

3)長期間にわたって問題となる記事を継続記載していること
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レーシックという医療行為を受けて実際にその後に後遺症が発生して、レーシックによっておける後遺症、問題のタグ付けを行い一覧性を高めることの 何が問題なのでしょうか? 彼らが反論するのであれば「当院で完璧に治療しますのでお任せください」って言えばいいんじゃないのかな? 実質後遺症発生時には治療できないから問題なんですよね? そしてそれを術前に告知してないですよね? これまで何人の人が涙を流しながら症状を訴えました? 皆死ぬほど苦しんでいるのを認識しながら施術を継続していますよね。 

問題がないならば術後の経過データを公開すればいいんじゃないでしょうか? 

この臨床データに基づきこのようなアルゴリズムで施術可否を判断しており安全ですと堂々と反論すればいい。

エクタジア、不正乱視、矯正度数、スターバースト、角膜厚と見え方の質についての相関に関する論文集と当該クリニックの施術方針を明確にすればいいだけなんじゃないでしょうか?

私もインフォームドコンセント無しに手術を行われ極端なコントラスト感度低下が起きたうえに、幹部医師や事務局から極めて非人道的な対応をされました。非常に強い口調で対応され、電話をとらなかった時には急ぎの内容でないにも関わらず一方的に事務局から一日に10回近くもの電話がかかってきたことがあります。 幹部医師は「大げさに言うな、角膜厚なんて伝えなくても何も問題ないんだよ!」と私を怒鳴りつけました。術後3ヶ月で裸眼視力が0.1以下になり、矯正視力も0.6以下でスターバースト、ダブルビジョン、コントラスト感度大幅低下で生活に支障が出ているのが 「大げさ」 なんでしょうか。

絶対にこのままではいけない、皆の力をください!!  結集方法については次のエントリにて!

元気玉