矯正視力の低下

矯正視力の低下

昨日夜間遠方用眼鏡の処方箋を作成してもらおうと近所の眼科に往訪しようとしましたが、矯正視力が0.4しかでておらずまた度を強くしてもそれ以上の視力を得られなかったため、1週間後に再度眼鏡専門外来に行く事に。ここまで矯正視力がでていない状態になっていたのかと驚く。それは見えにくいはずだ。原因は不明

また時々複視が非常に強くでることがある、これについても医師も原因はわからないがピントが合わない時があるのでしょうということ。
自分自身でも最初は疲れてるからでるのかなと思っていたが、全く体調に問題無い時でも突発的に複視が強くなることがある。改めて現在進行形の視覚障害者になってしまったという事を実感させられた。

また今週 大学病院にてセカンドオピニオン外来に行ってきましたが、コントラスト感度検査で感度の低下については(自己申告検査ではありますが)定量的に診断書を書いてもらうことができました。しかしながら他の難民の皆さんが多く記述されているように不正乱視からの複視やハロなどについては定量的に測定することができないということでした。 ようやく他の難民の皆さんがブログに記述している「客観的な証明ができない」という部分について合点がいきました。 

今後は眼鏡2本(昼用、夜用)、コンタクトレンズについては ソフトコンタクト(スポーツ用)、ハードコンタクト(ベストな視力をだしたい時用、カンファレンス、夜間運転、旅行時等)で使い分ける事になりそうです。

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