レーシックトラブル用ハードコンタクトレンズ 1日目

レーシックトラブル用ハードコンタクトレンズ

少しづつ装用時間を長くしていくようにいわれたので本日恐る恐るテスト装用。

コントラストは眼鏡より良い感じがするが乱視がひどく色んなものが2重に見える。また遠方視力が全然足りない。眼鏡で見えている看板とかも読めない。

PC画面の文字を読むのが極端に辛い。装用感はなんとかなりそうだが、この乱視では生活に相当支障がある。早くも頭痛が………してきたので外した。装用時間3時間で限界。そしてハードコンタクトレンズ取るのがこんなに難しいものだとは….トイレで15分ほど格闘しました。苦笑

ハードコンタクトつけてるときはまさにこれがずっと続いてる状態

ハロが小さくなるかはまだわからない。 

あくまで自分の感覚からの予想だけど、レフ値がなんらかの理由で実際の値より低くでてしまっているのだと思う。病院(眼科)によって-2Dのとこもあれば-3Dのところもある。 勿論毎回レフ値は異なるし、あくまで目安程度というのは理解しているが、眼鏡やソフトコンタクト関しては-3Dにあわせて正視にしてしまったときがやはりハロが小さくなって見え方としては良い。

ハードコンタクトこれは作り直しな気がする。コンタクト専門医はこれでほぼ正視(-0.25D)と言っていたが明らかに足りない。。。 コントラストは良くなるので、これで乱視が無くなって、遠方視力もでれば…. 道のりは遠い。 今日はプリズム眼鏡作ってくれた眼科に行って相談する予定。。

レーシックトラブル用ハードコンタクトレンズ 1日目” への1件のコメント

  1. ピンバック: プリズムレンズ眼鏡レーシック相談室 LASIK VISION

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